飲食店向け 英語メニュー作成
料理名・説明・価格・アレルギー表示を、外国人のお客様にわかりやすい英語で整理します。英語が得意な自社の外国人スタッフが文を作り、確認します。PDFと印刷用データでお届けします。
外国人のお客様が増えると、注文のときのちょっとした行き違いが増えます。英語のメニューがあるだけで、お店の方もお客様も、ぐっと楽になります。
料理の中身を聞かれても、英語でうまく説明できない
指さしで注文されて、ちがう料理をお出ししてしまった
アレルギーや食材を聞かれて、答えに困った
翻訳アプリで作った英語が、合っているか不安
料理名をそのままローマ字にするだけでなく、「どんな料理か」「どう食べるか」を短い英語で添えます。
小麦・えび・卵など、お客様が気にする食材の表示をご相談のうえで入れます。
お店で撮った料理の写真を使い、A4カラー1枚に見やすくまとめます。
英語が得意な自社の外国人スタッフが文を作り、外国人のお客様が読んで自然かどうかまで確認します。
仕上がりをご覧いただき、気になるところは何度でも直します。
店内での印刷にも、印刷会社への入稿にも使えるデータでお渡しします。
A4カラー1枚の見本
| 内容 | 料金(税別) |
|---|---|
| 英語メニュー A4カラー1枚 15品まで・料理の説明文・アレルギー表示のご相談込み |
10,000円〜 |
| ページを1枚追加 | +5,000円 |
| 料理を5品追加 | +2,000円 |
| 中国語・韓国語など、言語の追加 | お見積もり |
納品はPDFと印刷用データです。料理の写真は、お店でお撮りいただいたものを使います。
今の日本語メニューと料理の写真を、メールで送っていただきます。
料理名・説明・アレルギー表示を英語にし、A4カラーにまとめます。
仕上がりをご確認ください。修正は回数無制限です。
PDFと印刷用データをお渡しします。
動画の会社だからできること
これまで、料理を美味しそうに撮るには、照明や背景を大がかりに組み、編集でも「グレーディング」という色の調整に手間をかけていました。本格的な料理の映像は、1カットだけで数十万円かかるのが普通でした。今はAIを使うと、お店のスマホで撮った写真からでも、料理を美味しそうに見せられます。料理の中身や量は変えずに、光や色、湯気などを整えます。
AIは、使う人によって仕上がりが大きく変わります。撮影を本業にしている私たちは、お店で撮った写真の構図がいまひとつでも、料理がいちばん美味しく見える構図に直し、色を整え、美味しそうに見せることを考えて仕上げます。
英語メニューにQRコードを入れておけば、外国人のお客様がスマホで料理の動画を見られます。湯気の立つ一皿が、言葉より先に美味しさを伝えます。
お店で撮った写真をもとに、構図や光、色を整えます。一番手軽な方法です。
私たちがお店に伺い、簡易な照明で撮影します。AIと合わせると、もっと美味しそうに仕上がります。
照明や撮り方にもう少しこだわれば、旅番組のような料理の映像も撮れます。
撮影なしで、お店の写真からSNS用の短い動画を作ることもできます。写真から作るショート動画(1本10,000円〜)
※この段落の写真と動画は、AIで作った見本(イメージ)です。
はい、できます。動画のご注文がなくても、英語メニューだけをお作りします。
写真は、お店でお撮りいただいたものを使っています。料理の動画は撮影できますので、動画とあわせてご相談ください。
はい、作れます。言語の数に応じてお見積もりします。
納品はPDFと印刷用データです。店内のプリンターでの印刷にも、印刷会社への入稿にもお使いいただけます。
5品追加ごとに2,000円(税別)、ページを1枚追加するごとに5,000円(税別)です。
今の日本語メニューの内容を教えていただければ、料金の目安をお伝えします。原則1〜2営業日以内にご返信します。